仕事、学んでいること、興味のあることなどの「アウトプット」を書き出すブログ。心を高め、魂を磨くために、今日も一生懸命働く。
電気をつけたまま寝てしまったときの、
あの寝た気がしない感覚って何でしょう。
起きた瞬間から、また寝てやりたくなるし、
寝た気がしないから、朝からストレスがたまってしまいます。

そんなことを、かれこと中学生だか高校生の頃から、
定期的に繰り返してきましたが、
この度、解決しました。
その解決方法は、タイマー付き天井照明に替えるだけ。
最近のタイマー付き照明は、
そんなに高くなくて、1万円以内の投資で、
購入することができます。
今後の安眠が確保できて、起床時のストレスから開放されることを考えたら、
「本当に安い投資だな」と思いました。
「そのまま寝てしまう確率が高いからやばい。」
とわかっていつつも、やっぱりやってしまうのが、
ベッドや布団での「ながら読書」
でも、タイマーが着いていれば大丈夫。
今は安心して、ながら読書に励んでいます。
大人になれば、プレッシャーやストレス、不安で、
なかなか寝付けない日が続くということも経験するかもしれません。
そんな時に、不眠のストレスをごまかすことができるのも、
このタイマー付き照明の便利なところです。
先ほど書いたように、
寝ながらの読書は、一番の睡眠薬代わりです。
不眠の時に無理に寝ようとすると、
余計にストレスがたまるので、
寝ながらの読書で、勝手に落ちるのを待つのみ。
タイマーがあれば、
起床時に電気がつけっ放しの状態も避けられます。

初めてリモコンで照明を操作した時は感動しましたが、
その後、リモコンの方が瞬間的な操作がしづらいということに気がつきました。
夜にちょっと部屋に入って、すぐに出たい。
という時なんかは、やっぱり昔ながらに、
「カチッ」やら「カチカチッ」とやった方が絶対に早い。
でも、タイマーがリモコンで操作できるのは、
タイマー延長したい時なんかに便利。
落ちる直前まで読書ができて、
それでいて、安眠を妨げない。
タイマー付き天井照明は、
ぼくの時間管理に欠かせないアイテムとなりました。
個人的には、
「タイマー付き天井照明」は、
もっと世間の注目を浴びていいと思う。
ライフハックや時間管理の本で、
このタイマー付き天井照明が出てこないのはなぜだろう?
あまり重要ではないか、皆気がついていないか。
知人に話したら、「意外な盲点」と言って、
とても気に入って使っているようなので、
個人的にもう少し広めてみるつもり。
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仕事の成果や興味を持って体験したこと、また今学んでいることで自分なりにまとめられるようになったことなど、とにかくアウトプットを中心として書いていくブログです。
「1日16時間 起業日記」の意味は、WEBの世界で起業した管理人が、京セラの稲盛和夫さん、HONDAの本田宗一郎さんのように、年間5,000時間以上を数十年と働き続けた名経営者達に憧れて、せめて時間だけでも同じことをしよう!という意気込みを表現しています。
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