本格的なWEBサイトやサービスを作るにあたって、
ユーザ認証についても学んでおこう!

ということで、今回は、
PEAR::Authを使ってみました。

PEAR::Authを使って、
サクッと作れてしまったのがこれ

正しいユーザIDとパスワードを入力すると、
きちんとログインできるようになっています!

PEAR::Authでつまづいたこと

「PEAR::Auth」を使うためには、
PEAR::DBが必要になってくるので、
インストールが必要です。

でも、PEAR::DBといえば、
PEAR::MDB2を試した時に書いたように、
「終わりかけているモジュール」ですよね。

PEAR::Authは、今後使っていけるのでしょうか?
もしくは、他の代替手段が既にあるのかも。

そこのところは、地道に情報収集です。
フレームワーク使えば、解決するのかな。

今回のソース

独習PHP今回、参考にさせてもらったphpbookさんを見れば良いので、割愛します。

かなりお世話になっている独習PHPも参考にしました。

どちらも、とても詳しく解説してありました。
ありがとうございます。

独習PHPは、本当に入門書としては、
すごく優れていますね。

PEAR::Authのまとめ

PEAR::DBを使う時点で、今後どうなるのかな?
という疑問はありますが、
実装するのは、それほど難しくなさそうですね。

PEARを使うのにも慣れてきたので、
セキュリティやフレームワークというものに、
ようやくと目を向けられるようになってきました。

あと少しで、とりあえずPEARを使うテストは終了し、
違う課題に取り組んでいきたいと思います。

ようやくと、実戦が見えてきたような気がする。

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